1年経って。。

私と彼が再会してから、1年の月日が流れました。

最初のころは
お互いに再会できたらいいね。
いつか会えたらいいね。
家族にはなれないけど、ずっと
彼氏と彼女でいようね。
って、話してました。

でも、実際に再会し
お互いの気持ちを確かめあい、
だんだんと気持ちに変化が現れてきました。

貴方と家族になりたいと。


この一年は、いろんな感情が生まれました。
泣いたり、笑ったり、嫉妬したり、
すべての感情を出してきました。

そのたびに、貴方に助けられ、
支えられ、本当に感謝しています。

ありがとう。

そして、これからもよろしくね。

私の心が安定していられるのは
貴方のおかげです。

大好きって気持ちは
ずっと変りません。

これからも二人で
二人の未来に向けて、頑張ろうね。

こんな私だけど
よろしくね。
見捨てないでね。

大好きです。
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親友と。

先日、僕は現状を語りながら友人と
酒を酌み交わしましたが、今度は彼女が親友と酒を酌み交わすようです。

たまたまなのかタイミングが一緒です(笑)

彼女が心を開ける数少ない親友。

誰しも本当に心を開ける相手なんて数少ないのかもしれませんが。

彼女と僕はまた巡りあってから、生涯をかけて彼氏と彼女でいる約束をしました。
僕もそれ以上を望むつもりはなかった。

それが今は二人で家族になる為に日々生きている。

彼女は本当に悩んだと思います。
僕も悩みました。

悩んだすえ今に至っています。

彼女は最初のころに比べると本当に強くなりました。
強くなると同時にさらに魅力的になりました。

のろけに聞こえるかもしれませんが、未来を見据えている彼女の
言動はとても生き生きと輝いています。

その彼女の姿をいつまでも応援し、そばで生きていきたい。

そんな彼女は親友達と何を語りあっているのかな。

ちょっと..気になります(笑)

友人と。


仕事が終わりそろそろ帰ろうかと思った矢先、
仕事仲間からメールがありました。

暇ならたまに飲みにいかないかと。
その男は仕事上の大切な取引先でもあり気のおけない友人でもあります。
彼の誘いを受け居酒屋へ。

彼は彼女と僕の関係を知っています。
僕は自分のことなど他人にはほとんど話さないのですが、
彼には昨年のとある日、なぜか打ち明けてしまった。

それ以来、たびたび近況を聞かれたら話しています。

酒を酌み交わしながら、現状のままを話しました。

彼女の状況、僕の状況、いろいろ。
思うようになかなか進まない現状を話しました。

彼曰く、なかなか進まなくて当たり前だと言われました。
どんな言葉を並べても世間に反したことをしているのだからと。

彼の言うとおりです。

ただ、世間はそう見ても友人として自分は応援すると彼は言ってくれました。

彼女と僕の気持ちが本物であると信じているからこそ応援すると言ってくれました。

だからこそ、世間に反している状況を解消するべく前へ進めと。

今の状況は彼女が辛いだけだと言われました。


彼の言うとおりです。

はっきりといろいろ言ってくれる友人は本当にありがたいです。

彼女と僕だけでは見えなくなっていることも、いろいろはっきりと言ってくれました。

厳しくても温かみのある言葉でした。


彼の言葉はしっかりと受け止めて、これから先のことを
考えていきます。

彼には、いつの日か彼女と一緒にお礼を言いたい。

その日が来るように頑張ります。




逢いたい…

前回貴方に逢ってから…
もうすぐ4ヶ月になろうとしています。。

貴方に逢いたい…

逢って、温もりを感じたい。

ここ数ヶ月、私は忙しく過ごしていました。

バタバタとする毎日でも、貴方の事を考えない日はありません。

貴方に逢いたい…

抱きしめられたい…

強く、強くそう想ってしまいます。

何もできない。

彼女は今、孤軍奮闘しています。

大変な状況で忙しい毎日を送っています。

こんなとき、そばにいられたら。

少しでも助けてあげられるのに。

何もできない自分の状況がもどかしい。

彼女の身体が心配です。


夜中に。

夜中に目が醒めると、隣に彼女がいない。

遠距離だし別々の家庭にいるので、当たり前の事なんですけど。

それでも、いないことが不自然に感じてしまう自分がいます。

夜中に目を醒ますことが以前に比べて増えたような気がします。

寂しさからなのか、恋しさからなのか、はたまた不安からなのか..

胸をしめつけられる夜が増えました。

こういう感情を持てることは、贅沢なことなのかもしれません。

ますます貴女に逢いたいという気持ちが募ります。

貴方の声を聞くと

ホッとします

心から安心できます


メールのやり取りもいいけど…

声を聞けるのは、やっぱり嬉しい♪


私の事をからかう時。

笑い声。

大好きって言ってくれる言葉。

も~、大好き♪

逢いたい。

貴方を想う

昔、貴方と私が一緒にいれた場所に…

今、私は1人でいます


貴方も私もずっとずっと、若く、ここに当たり前のようにいました

今は、その当たり前が恋しくて仕方ない


時だけが、過ぎてしまったよう…

一緒にいれた場所で、1人…
貴方を想う…

髪型。

僕は髪の長い女性が好き。

昔から、そう周りには公言してきました。

そう言っていたことは、彼女も知っています。


で、彼女と話をしているときに昔の話になって..

彼女と最初出会ったとき、彼女は髪が長かった。
でも、そんなに惹かれなかった(笑)
当時、彼女に彼氏がいたことを知ってたのも理由だけど
やっぱり、そんなに惹かれなかった(笑)

かわいいとは思っていたけど。

そこまで惹かれなかった理由..

多分、髪は長かったけどソバージュ?だったから。

あんまり好みじゃなかった、当時はね。


今考えると、髪形とか服装とか言ってることが幼くて自分が笑えます。

ちゃんと彼女の本質を見ようとしていなかった。

彼女の髪や姿がどうだろうと、彼女を人として好きなんだから
もっとしっかりと見ていればよかった。

ばかな男でした。

今の彼女はショートカット。

それはそれで、やっぱり可愛い♪

ああ..今もばかな男ぶりは健在です(笑)


僕の心。

紆余曲折ある中で、僕と彼女は現在にいたっています。

人の心は勝手なもので、複雑多岐な背景があると平凡を望み、
平凡が続くと非凡な日常を求めてしまう。

これは何事にも言えること。
そうは言いながらも、やっぱりシンプルに生きていきたい。
複雑多岐な背景はドラマの中だけで充分です。

彼女という素敵な女性と出逢えたこと、
これだけでも実は充分に幸せなことなのかもしれません。

でも出逢ってしまったのなら、生涯共にすごしたい。
こう思ってしまってはいけないのでしょうか。

自分の心に嘘をついて生きていく方が僕は辛い。


日々

毎日いろいろな事を考えます。
時は待ってくれずにきがつけば過ぎていく。。

お互い、日々やることがあって、こなすだけで今は精一杯。

それでも、表面上は変わっていないように見えても、内面は確実に前へ進んでいると思います。

時を無駄にしてはいけないのだけど、焦ってもいけないし。

離れているから、お互い不安に思うときもあるけど、
それでも手を取り合って進もうとしています。

もう二人とも不安を隠すのはやめました。
相手に伝えて、二人で考える。

未来を確かなものにするために一歩ずつ。

そうやって生きています。




こんな夜は。

そっと貴方を抱きしめたい。

こんな夜は、ただそうしていたい。

貴女にに寄り添い眠りにつきたい。

貴女への愛しさが抑えきれなくなります。

一緒に眠り、朝を迎えられたら..


覚えていますか?

いつかの商店街の街並みを。
革小物ショップの指輪や窓から見える観覧車を。

また散歩しにいきませんか?

いつとは今は言えないけど、
あの場所で、もう一度気持ちを確かめあいたいんだ。

行こう、必ず。

こんなとき。

こんなときは…

ただ抱きしめてほしい。。

何も言わず、抱きしめてほしい。

ただそれだけ…
プロフィール

地下倉庫

Author:地下倉庫
11年後に復縁。もう一度彼氏と彼女になった。
しかし、遠距離恋愛+W不倫。
でも、私たちは本気です。

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