ただ一つ…

ただ一つ確かな事…

それは…

貴方を愛してるという事。


今更だけど、

私は貴方が大好きで大好きでたまらない。

貴方と一緒に生きていきたい。

これだけは揺るがない事実。

色々考えても、結局はそこに辿り着く。

とても愛おしい。

ただ一つ確かな事です。

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前進。

前へ進みたいけど。

不安がいっぱい…
怖い…

子どもたちの事、一番に考えなきゃ…

でも、自分自身も大切にしたい。

私が幸せな気分じゃないと、子どもたちだって幸せじゃないから。

前へ進みたい気持ちはとても強い。

今の生活を続ける事は、無理。

じゃぁ、どうするの?って…

一つずつ、紐解いて、一歩ずつ前に進みたいだけ。


一歩ずつがいい。

支えるよ。

少しだけ後ろ向きになり、いろいろ自分なりに考えてみました。

今更ながらですが、彼女の存在の大きさに気が付きました。
うまく言えませんが、今までとは少し違った感覚です。

彼女には苦労をかけるかもしれません。
それでも生涯、彼女を支えていきます。

バランス

自分の気持ちに素直になる。

素直になるとワガママ、身勝手になる。

我慢すると素直じゃなくなる。

自分の頑固さに嫌気がさし、素直になろうとしても、身勝手だなって思う。

バランスが難しい。

私はどうしたらいいんだろう…。

壊してしまう。

自信がなくなりました。

結局、僕が触れるものは壊れていくだけなのかも。

今は言葉を発することが怖くてたまりません。

昔から軽率な言葉を言ってしまう自分がいることを
理解しています。

それでも直らない。
人としての感情が欠落しているのでしょう。

心を閉じます。
ごめんなさい。


自分。

彼は、私の本質を見抜いています。

私は、今まで自分の本質を見抜かれないように、逃げてきたのかもしれない。

彼から逃げた理由…

私は、自分の弱さを知ることが怖かったのかもしれない。

私の周りの人間たちは、私を明るく、活発的。そんなイメージを持ってくれる人を自分の周りに集め、自分という人間を作り上げてきた。

弱い部分を突いてくる人たちをなるべく避け、自分の居心地の良いように、生きてきたのかもしれない。

彼と再会し、自分の弱さを見抜かれ、裸にされていく自分。

自分が知らなかった自分。

頑なに守ろうとしてきた自分が、ボロボロと剥がされていく。

悔しさも強いけど、逆に居心地が良い…でも、やっぱり悔しい…。

やっと、大人の階段を登る途中なのかな?

自分が嫌いにもなるし、今更…とも思うし、今、知れてよかったのかもとも思う。

もしかしたら、大抵の人は、もっともっと若い時にこのような事を経験して、今に至っているのかも…。

遅すぎたのか…

今、知って良かったのか…。

自分に自信がなくなり、凹みます。

自分の生きてきた人生も悔やむし、
でも、こうやって生きてきたから、こんな風に思えるのかもとも思える。

考え方次第で、どんな風にもとれるのか…。

今は、気づいて良かったって思っています。

気づかしてくれた彼に感謝。

雨の時は。

雨音が静かに聞こえる。

僕は雨が嫌いじゃない。
むしろ雨は好きだ。

この秋雨は時雨だろうか、秋霖にならなきゃいいなと思う。

日本人は雨に敏感だ。
雨にいろいろな想いを古来からたくしてきたのではないだろうか。

雨の度に、心を洗い自分を見つめなおす。

雨で過去を洗い流せたら..
雨は現在の心の汚れを除いてくれる..
雨が未来に恵みをもたらしてくれる..

いろいろな感情が溢れ出し交差する。
そんな時間を過ごすことも多々あります。

貴女は今何を想っていますか。
貴女は今何を考えていますか。

貴女のことが気になってしかたがない。

雨音を聴きながら、貴女を抱きしめられたら
どれだけ幸せなことだろう。


貴女は今頑張っている。
ゆっくりと休む暇もないくらいに。

そばに行けない僕の代わりに
雨よ、彼女を癒してくれ。

貴女への想いを雨に重ねて過ごしています。



友と飲みます。

歳を追うごとに友人の大切さが身に染みる。
結婚や離れた地で疎遠になっていったり、亡くなった友もいる。

時間の流れの中で風化してしまう日々を過ごしながらも、
ずっと付き合っている友が何人か僕にはいる。

正直、こんな偏屈な僕と友人でいてくれることはありがたい。

その友に僕は同性も異性も隔たりはない。

これが今まで生きてきて、問題となることもしばしば。

久々の再会で食事に行ったり、飲みに行ったり。

二人で行く場合、同性ならOKで異性ならNGなんていう人もいる。

みなさんはどうしてるんでしょう?

僕は同性異性関係なく付き合っていける友は大切にしたい。

一応ね、
変にとられたら嫌なので、異性の友人と飲みに行くときは
彼女に報告します。

いずれは、僕の妻として友人にちゃんと紹介したいと思ってます。

え~と・・何が言いたいのかというと・・
異性の友人と明日飲みに行きます。


貴女へ

心配しなくても大丈夫だよ。
ごめんね。

昨日のこと。

別に弱気になっているわけではありませんが。
昨日思ってしまったことです。




前向きに生きていきたい。
過去を振り返るなら、未来につながるように考えたい。

いつもはそう思っています。

だけど..ふとした瞬間に過去に囚われる時があります。

雨もあがり天気もよくなってきたので
買い物ついでに近所を散歩しました。

たまたま地元のお祭りがやっていたので、少し寄り道。
賑やかな雰囲気に気持ちも華やいできました。

目の前を子供神輿やお神輿が通りすぎていきます。

楽しい気分もここまででした。

目の前をよさこいを踊る集団が過ぎていきました。

踊りは素晴らしく、沿道の人たちは楽しげに魅入っていました。
多分、僕一人だけでしょう。
楽しい雰囲気とは裏腹に気持ちは沈み、過去に引き戻されました。


11年前、別れる直前に、彼女から、よさこいを始めようと思ってることを聞きました。
そして、その踊る彼女を見ることもなく時だけが過ぎて。

お祭りのよさこいを見た瞬間に、あの頃の記憶が甦りました。

自分の心に響く後悔の嵐、自問自答の連続..

いろいろな感情が表面化して、
涙が出そうになり、足早に立ち去りました。

彼女と途切れている時間につながる出来事は
僕の心に不穏な空気を漂わせます。

本当に辛くなります。
どうしても拭えない過去の時間の記憶..


街を歩いていると、たまにこうなります。
僕はそれを乗り越えなくちゃいけない。



只の独り言です。

もう二度と彼女の手は離しません。

今日は、もう元気です。


逢いたい…

秋だからかな?
寒くなってきたからかな?

逢いたくてたまらない…
貴方の横に行きたい。
貴方と手を繋いで歩きたい。
貴方と愛し合いたい。

毎日、貴方の夢を見ます。
夢で逢えた日の朝は、無性に貴方が恋しいです。

逢いたいよ…

想像。

貴方が作った料理の写メが届いた。

玉子焼きと鶏団子スープ。

とても美味しそう。

いいな。

貴方が作った料理食べたいな。

私より上手(笑)

一緒になったら、作ってね♪

2人で台所に立ち、料理をする姿…
思い浮かべてみる。

とても幸せ♪

美味しそうなお料理を食卓に並べて、家族で食べる。

2人でビールで乾杯しながら…

繋がりたい。

二人で支えあってゆく。
二人で助け合ってゆく。
心が繋がっていれば大丈夫。

彼女にいつも、そう言っているのだけど
一番繋がりを求めているのは何よりも僕自身だ。

小さい自分
弱い自分

時々、不安が襲う。

彼女、子供達、そして自分。
一緒に生きていくと誓いながらも、それを拭えないのは
僕だけが血の繋がりがないからだ。

こんなこと書いちゃいけないのだろう。

この表面に出てくる心の内は彼女にも正直に伝えている。
そして彼女は優しく支えてくれる。

彼女たち親子と繋がりたい。
日に日に気持ちは強くなる。

切に思います。




2人の空気

最近、忙しくてなかなかゆっくり彼と話す機会がなかった…。

昨日、久々にお互い家でダラダラしながら電話した。

それぞれ何かしながら、ブツブツいいながら(笑)
会話になってるのか…独り言なのか…(笑)

でも、彼と同じ空間にいるような気持ちになり、何かいいな♪って思えた。

安定。安心感。

そんな言葉が似合う2人になれてきたのかな?

何をするわけでもない、ただそこに彼と一緒にいる。そんな空気が、優しく包んでくれる。
そんな2人でいたいな。

時間がある時の彼女との電話。

彼女との電話の時間は、あっという間に過ぎていく。
彼女とのたわいもない会話が僕は好きだ。

人はある程度成長すると、無意識にに相手の感情を読み取ろうとする。
なかには相手のことをまったく考えない人もいますけど。

電話での会話は表情が見えないので声がバロメーター。
声のトーンから相手を無意識に推し測っている。

彼女の声に僕は敏感になった。
彼女の喜怒哀楽を声で感じている。

喜ぶ声
怒っている声
哀しい声
楽しい声
嬉しい時の声
明るい声
無理して明るく振舞ってる声
喘ぎ声(爆) ←真似してしてみました(笑)

彼女の全ての声が大好き。
だから素直な時と素直じゃないときはわかる。
そういう声を僕に全部聞かせてくれるから安心できる。

ずっと彼女の声が聞こえる場所で生きていきたい。




私と旦那

ここに書くのもどうかと思いますが…

旦那とうまくいってません。。

顔を合わせる度に…何だか嫌な空気が漂います。

子どもたちがいるから、何とか保っているようなもんで…。

会話らしい会話もありません。

ちょっと前は、旦那の言ってることにイラついたりしてましたが、何かそんな感情も失せてきました。

何を言われても、感情を表に出すことすらしなくなってきました。

子どもたちにとっては良い父親かもしれません。

他の人から見たら良い旦那かもしれません。

夫婦の事は夫婦にしかわからない事があると思います。

価値観の違い…

ぶつかりあい、認めあうこともなくなってきました。

子どもたちはこんな両親を見て、どう思っているのだろう…。

彼女に逢えた。

二人のブログを更新します!(笑)


彼女と数か月ぶりに逢えた。

もともと逢う予定ではなかったので
逢えることになった時は、体中が喜びでに満ち溢れた。

ポップコーンが弾けて一気に膨らむような喜び。

膨らんだ喜びを、すべて貴女に伝えたいと思った。

短い時間だったが、本当に幸せな気持ちになれた。

特別なことをしたわけではない。
会話を楽しみ、食事をしたり、お酒を飲んだり、抱き合ったり。

恋人や夫婦が普通にしていること。

彼女といると心が満たされていく。
その感覚が嬉しくて。

思い出すと自然と笑顔になれます。

逢っているときに、二人で写真撮りあいました。
写真といっても写メですけどね。
ちょっとエロ写メもあります(笑)

後日、写メの彼女を見て気がついた。
彼女がいつも送ってくれる写メより、二人で撮った写メの方が可愛い。
全てを包みこむような優しい笑顔。

僕は包まれてるんだなって思います。

ありがとう。
貴女を愛してます。

3度目

何か…私だけのブログになってますけど…(-.-;)

彼に逢って思った事。

再会して3回目の逢瀬。

いつも思う事は、この人といると安心するな~って。

そして、やっぱり大好き♪って。

今回は、前回、前々回とちょっと違う感情がありました。

いい意味で慣れてきたというか…
自然だなって。
安心感から生まれるものなのかもしれないけど…

離れる寂しさはもちろんあるんだけど…
前回、前々回ほど、悲しい気持ちが少なかったかな?

前回、前々回はひどかったからね(笑)

逢う前から、さよならする時の事考えてたからね(笑)

心に余裕があったのかな?

たくさん、笑って過ごせた。

前回、前々回は途中泣いちゃったりしたからね…。

12月に逢えると決まってるからかな?

彼といると、時間の流れる感覚が似てるというか…空気が自然。

大切な事かな?って思います。




彼に抱かれ、愛し合う時間。

今までに感じたことのないような幸福感に包まれます。

すべてを記憶に残したいって思います。

肌と肌が触れ合えるあたたかさ。

何もかもに愛を感じます。

2人の気持ちが同じ方向を向いてるな。って感じることができます。


これが本当の愛するって事なんだな。って、今更、再認識してます。

貴方をどんどん好きになっちゃいます。

悪循環

また…私のダメなところ。。

どうして私はいっつもこうなんだろう…


彼が何気なく言った一言に、深く、深く考えすぎる。

そんな事考えなくてもいいのに…。

先日彼との電話で…
カミさんは明るい性格だよって彼が言った。

私はいつも彼に『どうしてそんなに暗いの?』って言われる…。

『暗いより明るい方がいいよね?』って言ったら、
『そりゃね、毎日ため息ばっかりよりいいよね?』って…

彼は、きっと何気なく言ったんだと思う。

でも、私は、どーーんって落ちた。

今、暗く考えたら嫌われちゃうって思って、明るく努めた。

でも、でも…
彼はいつも明るく元気な○○(私)が好きだよって言ってくれるから。

彼の横で、天真爛漫な私でいたい。

彼の横は、明るく元気な女性が似合う。

私は…
いつも明るく元気でいれるのかな?って…

何年も何年も彼の横にいる奥様を明るい人だと言い切る彼。

私もそんな風に言ってもらえるのかな?

こんな風にこんな記事を書いてる時点で暗いんだよね?

彼とは元気に話したい。
笑って話したい。

今朝は、元気に話せる気がしなくて、私から電話ちょうだいって言えなかった。

そんな私に気づいて、電話をくれる彼。

あ~あ。

ダメだね、私。

結局…彼に思ってる事を告げ、朝から暗い気持ちにさせちゃった…

何でも言ってくれたらいい。
素の私でいい。
って、彼は言ってくれる。

明るくても暗くても大好きって言ってくれる。

私も、彼の横で明るく、元気で、天真爛漫な私でいたい。

彼の好きな私でいたい。

ため息なんかつきたくない。
愚痴なんて言いたくない。

なのに…なのに…

彼に思ってる事を言ったら、ちょっとスッキリしてる自分もいて…

彼の前では、明るくしてたいのに、彼に言わないとスッキリできないなんて、ダメじゃん。

他人の前では、いつも明るく元気な私なんだけどな…

本当の私。どっちが本当なのか?どっちも本当なんだけど…

彼はいつも笑顔の私が好きって言ってくれるから、笑顔でいたい。

彼の好きな私でいたい。

あ~
また、暗いって言われるな…

溜めたらダメって言うから、書いちゃったよ。

キスマーク

彼にキスマークをつけてもらった…。

消えていく寂しさはあるけれど…彼を少しでも長く感じていたい。

そんな想いで、彼にお願いした。

右胸と左腕に。

私も彼につけようと、吸い付いてみたけど、うっすらとしかつかない…。

頑張って、ちゅ~って吸ったら…

ついた!!くっきりついた!!

ん?

って、そのキスマークに触れてみたら、やっぱりうっすら…。

あれ?

って、私の口から出血(笑)

彼の腕についたのは、私の血でした(笑)

彼は、『吸引力が弱いんだよ』って…

『俺はダイソンで○○(私)は紙パックだ』って

2人で笑った。

悔しい~。

彼にも私を長く感じていてほしいのにな…。

キスマーク、何かコツがあるのかな?

彼と逢って…2日目

2日目の朝。

子どもたちを幼稚園バスに乗せ、そのまま彼を迎えにホテルの前まで行きました。

彼を車に乗せ、空港の近くまで向かいます。

お昼に彼の行きたかったというお蕎麦屋さんへ。

彼の選ぶお店は、いつも素敵なお店です。

彼はお蕎麦が大好きで、お店巡りが趣味なので、行きたいお店に入り、とても嬉しそう(*^o^*)

彼曰く、私が一緒だから嬉しいんだよ。って言うけど、絶対にここに来たから嬉しいんでしょ?(笑)

お腹も満足して、ラブホテルへ。

彼とたくさんちゅってして、抱き合って、残り少ない彼との時間をゆっくり確かめるように…

2人っきりの時間が幸せ。

愛し合い…

一つになれる時間。

この時間がずっと続けばいいのに…

軽くお弁当も作ってきたので、彼は、食べてくれました。

私は、あまりお腹が空いていないので、彼が食べるとこを横に座って見ていました。

大したものを作ったわけじゃないけど…美味しそうに食べてくれました。

料理もっと上手だといいんだけどね…(^_^;)

食べ終わり、また2人でイチャイチャタイム。

キスマーク付けてもらった。

私も頑張ったけど、なかなかうまくつけれない。。

彼と過ごす時間はあっという間…。

飛行機の時間が迫り、ホテルを出て空港に向かいました。

いつもは搭乗口まで見送るんだけど…

空港に親戚がいるかもしれないという事で、駐車場でお別れしました。

ちゅってして…
『またね』『気をつけて帰ってね』って…

寂しさがこみ上げてくるけど、今回は笑顔でお別れできました。

駐車場から歩いて空港へ向かう彼の横を、車で通り過ぎる。

窓を開けて
『お兄さん、乗ってかない?』って、逆ナンしてみました(笑)

『乗る、乗る♪』って彼。

『じゃぁね、またね』

『バイバイ』



彼と一緒に過ごす時間が終わりました。。

笑顔でバイバイってしたけど、1人車で帰る道。

寂しさがこみ上げてきます。

少し泣いちゃった…

家に帰ると日常生活。

また逢える日まで、元気に頑張る。

『またね、また、私に幸せな時間をください。』

彼に逢って…1日目

彼に逢えました。

すごく嬉しくて、多分、ずっとニヤニヤしてたと思う(笑)

彼に逢ってから、彼のホテルまで行き、とりあえずチェックイン。

エレベーターの中で、チュってした。
『カメラついてるんじゃない?』なんて、彼は気にしてたけど…(笑)

部屋に入り、抱きついて、チュってして(*^o^*)

ご飯食べに行く前にホテルで、一つになれました♪

もう、幸せすぎます。

やっぱり、大好き♪

プレゼントのお財布も渡しました。

ネットで見つけたお揃いのお財布。

やっとお揃いのもの持てたね。

彼からもう一つのプレゼントがありました。

それは、ジーンズ。入るか心配だったけど、入りました(笑)
良かった♪ありがとー♪

それから2人で、お気に入りのバーへ。

マスターも、もう私たちの事覚えてくれたみたい。

3回目の来店です。

私たち、どんな風に見えてるのかな?

夫婦?
恋人?
不倫?
遠距離?

夜の商売をする人は、何となく雰囲気で感じのかもね。

ビールで2人で乾杯!!

美味しいお料理と美味しいビール。そして、大好きな彼。

幸せです♪

お腹も満足して、ホテルに戻りました。

コンビニでマッコリ買って。ホテルでまた、乾杯。

そして、また、一つになれました。

幸せな時間は、あっという間です。

彼は、少し眠ってしまった。
彼の寝顔。彼の寝息。

たまらなく愛おしく、帰りたくない気持ちでいっぱいでした。

このまま朝まで彼と一緒にいれたらどんなに幸せか。。


でも私は帰らなきゃならない。

時間ギリギリまで、彼の寝顔を見つめていました。

寝てる間に帰っちゃうのは、絶対にイヤだと言われていたので、可哀想だけど、彼を起こし、『おやすみ』って言って、部屋を後にしました。


幸せな時間は、あっと言う間です。
もっともっと、一緒にいたい。
もう離れたくない。

心から

この気持ちを何と表現すればいいのだろう。

貴女と重ねていく時間の全てが僕を満たしてくれる。

1秒が数時間にも感じるし、数時間が1秒にも感じる。

何も考えられないような何か考えてるような..

貴女と繋がっていると実感し、どんどん溢れ出し、太くなっていく。

少しでも長く貴女と生きていきたい。


心から愛してます。


無事に

無事に逢えそうです。

何とかご家族と離れることができたみたいです。

もうすぐ逢えます♪

幸せいっぱいな時間を過ごしてきます。

行ってきます。

彼に逢いに行ってきます。

おNewの下着も装着完了(笑)

なるべく早く逢いたいから、私の方からも彼の元に向かうことにしました。

でもね…彼のご家族が彼を車で空港に送ってくれてるみたい。。

強制帰還か??!

航空券持ってないから、搭乗口まで見送りなんてなったら、大変だ!!

どうするんだろう。。

数少ないメールでは、何がどうなってるのかさっぱりわからない(>_<)

とりあえず、私は、待つのみ。。

何とか無事に逢えますように…

逢えるドキドキとうまく行くかどうかのドキドキ…。2つもドキドキするよ。

あ。今日は、結構寒いから、彼からもらったジャケット着てます♪

それから、2人でお揃いでネット購入した、お財布も持ちました。

お財布、お互いにプレゼントしあいました。

今、彼のお財布は私が持っています。今日、彼にプレゼントします。

だいぶ早いけど、お互いクリスマスプレゼントです☆

待ちに待った今日という日。
彼に逢える日。

お願いだから、無事に逢わせてください。

やっと。

やっと、今日逢えます。

朝早く、また彼からメール♪
【おはよ。今日逢えるね】って。

昨日も私が仕事の後、ちょっとだけ電話くれました。

聞けないと思ってる彼の声を聞くことができるって本当に嬉しい♪

いつもは、電話まだかな?まだかな?って待ってるから、電話がないと、すごく落ちるんだけど…
私って、わがままな女だな(^_^;)


やっと、逢える…。

でもね、逢うために彼は色々大変そうなんです…

家族には、今日帰るって言ってあるから、空港まで送るって言われてるらしいんです…。

今日の航空券なんて持ってないし…(>_<)

どうなっちゃうんだろう…。

予定はわからないけど、絶対に逢いにきてくれるって。

何だか面倒なことになってます…。

無事に逢えますように。
無事に幸せな時間がきますように。

私はただ、待ってることしかできなくて、申し訳ないな…。


逢ったら、このお礼は、体で払わせてもらいます(笑)

あ~早く逢いたい…
たくさんくっつきたい…

今は離れる時の事は考えないようにしています。

ただ逢える時間を大切に幸せに過ごしたいと思います。

大丈夫。

今日もね。朝早く(5時半)メールくれました♪

隣に奥様がいても大丈夫です。
隙をみてちゃんとメールくれるから。

ちゃんと【大好き】って言ってくれました。

明日の夕方から逢えます(*^o^*)

楽しみで仕事が手につかないです(笑)
(あ。今日も仕事してます)


早く逢いたいな~。
早く明日にならないかな~。

プロフィール

地下倉庫

Author:地下倉庫
11年後に復縁。もう一度彼氏と彼女になった。
しかし、遠距離恋愛+W不倫。
でも、私たちは本気です。

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